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滅多に行くことが出来ない高級店に行ってきたときの話

私の大学の友達に変態でスケベで風俗好きの男がいるのですが、そのスケベで変態な友達から教えてもらった人妻専門のソープランドに行ってきました。このお店は高級店と言われているお店で、90分で36000円という高級店となっています。それでもギャンブルの臨時収入が入ったから来ることが出来たのですが、本来であれば料金が高くて来ることができないソープです。せっかくなので様々なオプションを付けて遊ぶことにしました。今回指名した人妻は30歳の三十路の奥さまでソープ歴5年のベテランさんということでプレイが想像を遥かに超える今まで経験したことがないような素晴らしいテクニックを持っているソープ嬢でした。これだけ想定外のエッチなプレイを提供してくれるから高級店なんだと納得してしまいました。話を聞くと芸能人やプロ野球選手もお店に来るということなので、このテクニックで有名人の下半身を虜にしているんだと思うとまたアソコがムズムズしてきてしまいました。

全力でザーメンを発射することにします

先日行ったピンサロ店はビールやチューハイがフリードリンクで飲み放題なので、飲みながら女の子を抱くのが好きな私には居心地のいいお店です。風俗求人が来るまでに缶ビール3本・缶チューハイ2本飲んでしまいました。人よりもお酒に強いというか回るまでに時間がかかるのか飲んだ直後ってけっこう平気なんですよ。だから店内でのプレイにはまったく影響はありませ。女の子なんかは心配するんですけど、飲まないとピンサロじゃないですし、こっちは飲みと女と一挙両得でやってきたますからね。指名した女の子は今回はトップバッターみたいです。ここは思案なんですよね。3回転なんですが、指名の女の子よりも可愛い子がくる可能性はゼロなので、ここでしっかりと抜いてあとは流すほうがいいかななんて簡単な戦略なんですけどね。それにおそらく一回発射したら酔いが回るだろうし、ここは全力でザーメンを発射することにしますし、それを女の子にも宣言しました。

[ 2016-12-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談